スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

エコなセブンイレブン

ニュースになっていた、上賀茂(北山)に出来たエコロジカルなセブンイレブン。

看板の灯りは白色発光ダイオード(LED)らしい。
冷凍庫の廃熱を給湯に使うらしい。

でも、店内の様子は普通のセブンイレブンと変わりません。
照明は普通に蛍光灯です。
看板をLEDにすることが、本当にそんなに効果的なのかなぁ?

この新しいセブンイレブンから、南にちょっといくとローソン、東にちょっと行ってもローソンがあります。
他に、徒歩圏内にサークルKとサンクス、ファミリーマートもあります。
何という場所に作ったんでしょう?
他にコンビニ空白地帯は無かったのでしょうか?



地図(マピオン)を見ると、空白地帯に作っていると言えなくもない。

http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&grp=all&nl=35/03/02.880&el=135/45/58.931&scl=25000&bid=Mlink&coco=35/03/02.880,135/45/58.931&icon=home,,,,,




京都に最先端のエコ・コンビニ 看板にLED、廃熱利用も

11/14 21:51更新
 コンビニエンスストアの深夜営業見直し問題に揺れる京都市で、事業者側が環境配慮面で「最先端」を自負する新装店舗が14日、同市北区にオープンした。看板照明に発光ダイオード(LED)を採用したほか、冷蔵庫の廃熱を2次利用した「世界初」の給湯設備も設置。二酸化炭素(CO2)の削減効果は、全体で年間7・52トン(12・6%)にのぼるという。同問題で市側と業界側の綱引きが続く中、事業者は「京都議定書の地にふさわしく、環境意識の高い店舗ができた」としている。

 新型店舗は「セブン・イレブン上賀茂榊田町店」。セブン・イレブン・ジャパンが展開する全国約1万2000店の中で初めて、店頭の看板などの照明に最新型のLEDを導入。同社の試算では、蛍光灯を使った従来型に比べてCO2排出量を年0・57トン(54%)削減できる。

 さらに、通常は店内の冷凍機から店舗外に排出する廃熱を、熱交換器を用いて台所の湯を沸かす給湯施設に再利用。年間のCO2排出量は従来の給湯器使用時のわずか8%に抑えられ、2・41トン削減できるという。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/195821/



セブン-イレブン、LED看板など環境配慮型の新店舗を京都に出店
2008年11月17日11時40分 / 提供:IP NEXTニュース
 セブン&アイ・ホールディングス傘下のセブン-イレブン・ジャパンはこのほど、京都市北区に環境配慮型の新店舗を出店したと発表した。店頭看板やサインポール照明に発光ダイオード(LED)を採用したほか、世界で初の試みとなる冷凍機廃熱を利用した給湯設備を導入した。これにより年間の電気使用量は従来の158,000キロワット時から 12.6%減の138,000キロワット時に削減される。CO2の削減効果は年間で7.52トン。京都市に合わせた和風建築に仕上げ、環境だけでなく景観にも配慮した店舗となっている。

 同社では2008年2月に環境配慮型の実験店舗を長野県内に出店しており、今回の新店舗はそれをさらに進化させたものであるという。今後は同店舗を基本設計とし、CO2削減に貢献できる店舗の出店を進めていくとしている。
http://news.livedoor.com/article/detail/3903105/


スポンサーサイト

コメント

Secret

プロフィール

pandan55

Author:pandan55
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。